菊地シート工業㈱の公式情報通信
「マーモル®通信」 2026.7月第5週号
2026年7月第5週のトピックスは
ゲリラ豪雨・台風対策です!
トラックシート・テントシート・センターシートの補修はお早めに。
突然のゲリラ豪雨や台風による強風、日々の紫外線や摩擦により、トラックシートやテントシート、センターシートは徐々に劣化し、破れや裂けが発生します。
小さな損傷でも放置すると、雨水の侵入や荷物の濡れ、シートのさらなる破損につながるため、早めの補修が重要です。
このようなお困りごとはありませんか?
- トラックシートに穴や裂けができた
- テントシートから雨漏りしている
- センターシートが擦れて破れてきた
- シート交換までの応急処置をしたい
- 現場で簡単に補修したい
補修テープでできること
補修テープを使用することで、
- 破れや裂けの拡大を抑制
- 雨水の侵入を軽減
- シート寿命の延長
- シート交換までの応急補修
につながります。
※補修テープを貼る際は、シートをきれいにした後
表と裏、両面から貼るのが効果的です。
こんなシートに使われています
- トラックシート補修
- 幌シート補修
- センターシート補修
- テント倉庫補修
- 間仕切りシート補修
- 防炎シート補修
- ビニールカーテン補修
シート交換だけが選択肢ではありません
小さな破れや裂けであれば、補修テープによる応急処置や
早期補修でシートを継続使用できる場合があります。
早めの補修を行うことで、シートの寿命を延ばし、
交換コストの削減にもつながります。
是非菊地シートの補修テープをこの機会にご検討ください!
Written by C.N
















